ぶっ倒れて自分の弱さを認めた話【クズ鬱】

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みなさんお久しぶりですクズなのでブログ更新止まってました、ノブです。

 

実は10月に入って異様な身体のダルさや貧血のような立ちくらみから倒れてしまい、

それがきっかけでメンタルが落ち込んでいました。

 

 

事の発端

 

 

 

倒れてる間どうしてたか

 

具体的な身体の不調は以下の通りです。

 

・身体が鉛のように重い、動いたり食事・入浴・トイレに行くのもしんどい 。

・意識がぼんやりして、寝落ちと覚醒が不安定になる。

・人に会うのや電話の着信が怖くて何もできない、助けを呼ぶのも怖い。

・食事をする意欲が湧かない、食べても気分が悪くなる。

Twitterやpcを見るのも嫌になる。

・泣きたくても涙が出ない。

・過去のイライラや負の感情から死にたくなるけど死ねない、食べないのは緩慢な自殺。

・職場への連絡ができない、頭が回らない。

 etc

 

 

 

クズだから弱いのか、心が弱いからクズなのか。

【まとめ】

 

田舎暮らしをしようがクズとして開き直ろうが結局僕は弱い人間のまま成長出来ていなかった。

 

街で暮らしても山で暮らしても、群れても一人になっても結局「金が無い」

という不安と焦りに押しつぶされて会社以外で稼ぐ自信もなく、行動も中途半端

だから今回体調を崩したのがきっかけでメンタルの弱さを再確認する羽目になった。

 

今回はこうしてブログでただ吐き出すために書きました、ただ甘いかもしれないけど

誰かに「助けてください」と言いたいだけかもです。

 

いつも人の仕事を手伝ったりpolcaや投げ銭はするけど自分が苦しい時には素直に

「助けて・苦しい・辛い」と言えない見栄っ張りなことが多々ある。

 

とりあえず今回はここまで、また次回。


 

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